CSR活動

マツモトキヨシホールディングスCSRの考え方

事業活動を通じてのCSR(積極的CSR)

当社は「経営理念」と「企業行動規範」をCSRの根幹と捉えており、当社グループの本業を通じて、当社で働く従業員一人ひとりが日常の業務において「社会」を意識して行動することにより、あらゆるステークホルダーにとっての「1st for you.」となることをCSRの基本方針としております。

このような方針のもと、当社は、医療の一翼を担う企業集団として、「セルフメディケーション」と「地域に密着したかかりつけ薬局」を当社の社会貢献活動の大きなテーマとして掲げて様々な活動に取り組んでおります。

社会貢献活動

日本大学薬学部に奨学金制度を設置

地域に密着した、かかりつけ薬局を目指す当社は、医療人育成・支援の一環として各薬科大学にて、大学、学生支援を行っております。当社(本社:千葉県松戸市)の近隣にあり、すでに多くのOB、OGにご活躍いただいている日本大学薬学部に、学生の皆さんが将来、地域医療の担い手として活躍できるような支援を目的として、マツモトキヨシ「ホールディングス」奨学金制度を設置いたしました。


2017年度の日本大学薬学部マツモトキヨシ「ホールディングス」奨学金授与式

第4回目の式となりました。

国立大学法人千葉大学に寄附講座を設置

国立大学法人千葉大学と当社は、高齢化社会の急速な進展や医薬分業の推進により、多様化する保険薬局業務に対応するための各種対応が重要であるとの共通認識から、医薬品適正使用の普及、地域医療への貢献、医療関連サービスの充実を目的に、千葉大学大学院薬学研究院に「医薬品情報学(マツモトキヨシホールディングス)寄附講座」を設置いたしました。


2013年3月5日 地域医療への貢献に向けて固い握手を交す千葉大学 齋藤学長(中央左)と当社 松本会長(中央右)

新聞・業界紙を中心に多数のマスコミの皆さまにお集まりいただきました。(2013年3月5日 千葉大学で記者会見)

千葉大学「医薬品情報学(マツモトキヨシホールディングス)寄附講座」開設記念講演会を開催

千葉大学大学院薬学研究院へ設置した「医薬品情報学(マツモトキヨシホールディングス)寄付講座」の開設を記念して、千葉大学で講演会が行われました。
近年の高齢化社会への急速な移行にともない推進されている、在宅医療やセルフメディケーションにおける医薬品の適正使用の重要性および課題について、学内外へ提言を行うことを目的に、今後の寄附講座の研究テーマである内容について、各界で活躍する著名な先生方にご講演をいただきました。


講演会の様子(2013年7月4日)

千葉大学大学院薬学研究院 医薬品情報学講座(マツモトキヨシホールディングス寄附講座)無菌製剤処理実務研修会を開催

2016年5月29日、千葉大学亥鼻キャンパス 総合研究棟において、
千葉大学大学院薬学研究院 医薬品情報学講座(マツモトキヨシホールディングス寄附講座)による無菌製剤処理実務研修会が開催されました。

この研修会は、在宅医療の推進のために、薬局に勤務する薬剤師に対して
無菌製剤に係る知識及び技能の普及を図ることを目的として実施したものです。

当日は、20名を超える参加をいただき、会場は満席となり盛況でした。
引き続き、このような研修会への参加を通じて高度な知識・技能・態度を有する指導的役割を担う薬剤師の育成に貢献してまいりたいと考えております。


無菌製剤実習
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募金活動

そらぷちキッズキャンプ募金

日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)の一員である当社グループは、協会に賛同して、日本で難病と闘っている20万人の子供たちのための診療所付自然体験施設建設のために募金活動を実施しています。

そらぷちキッズキャンプは日本ではじめての「病気とたたかう子どもたちのための自然体験施設」実現に向けたプロジェクトです ご協力ありがとうございました。そらぷちキッズキャンプの募金(2017年4月1日〜2017年9月30日)は3,001,160円となりました。皆さまからお預りしました募金は日本チェーンドラッグストア協会を通して、責任をもってお届けさせていただきました。 そらぷちキッズキャンプを創る会

九州北部豪雨災害義援金

 2017年7月の九州北部豪雨災害に対し、マツモトキヨシグループの全店舗および事業所で緊急募金活動を実施しました。
 お客様からお預りした義援金は、現地の復興にお役立ていただくため、福岡県および大分県に贈呈しました。

ネパール大地震災害義援金

 2015年4月に発生したネパール大地震により被災されたみなさまに対し、マツモトキヨシホールディングスグループにおいて、緊急募金活動を実施しました。
 お客様からお預りした義援金は現地の復興にお役立ていただくため、日本チェーンドラッグストア協会を通じて贈呈しました。

広島市豪雨災害義援金

 2014年8月の広島市豪雨災害に対し株式会社マツモトキヨシ中四国販売では店頭募金箱を設置し、緊急募金活動を実施しました。
 お客様・店舗スタッフからの貴重なお気持ちと、マツモトキヨシホールディングス、マツモトキヨシ中四国販売本部からの義援金を合わせて、広島市に災害義援金を贈呈しました。

鹿児島県奄美地方災害義援金

 2010年10月の豪雨災害に対し(株)マツモトキヨシ、(株)ミドリ薬品(現:マツモトキヨシ九州販売)をはじめ全国約1,200のグループ事業会社店舗で緊急募金活動を実施しました。
 お客様からお寄せいただいた義援金、従業員・マツモトキヨシグループ各社からの義援金を合わせて被害に遭われた方々の復興支援にお役立ていただくため、同年12月鹿児島県知事伊藤祐一郎様に義援金を贈呈しました。

岩手・宮城内陸地震災害義援金

 2008年6月の岩手・宮城内陸地震に対し(株)マツモトキヨシ、(株)エムケイ東日本販売(現:マツモトキヨシ東日本販売)をはじめとする全国約1,000店舗のマツモトキヨシグループで緊急募金活動を実施しました。
 お客様からお寄せいただいた義援金は同年9月、岩手県および宮城県保健福祉部にお届けいたしました。

新潟中越沖地震災害義援金

 2007年7月の新潟中越沖地震に対し(株)マツモトキヨシ、(株)健康家族(現:マツモトキヨシ甲信越販売)をはじめとするマツモトキヨシグループ各社で緊急募金活動を実施しました。
 お客様からお寄せいただいた義援金は同年9月、新潟県災害対策本部にお届けいたしました。

新潟県中越地震災害義援金

 2004年10月の新潟県中越地震に対し(株)マツモトキヨシで募金活動を実施しました。
 お客様からお寄せいただいた義援金、従業員・マツモトキヨシ本社・労働組合からの義援金を合わせて同年12月、新潟県災害対策本部にお届けいたしました。


募金活動にご協力いただきました皆さまに心より感謝申しあげます。

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セルフメディケーションの推進

セルフメディケーションフォーラムの実施

「自分の健康は自分で管理する」セルフメディケーションについて啓蒙活動を行っています。みなさまのよきアドバイザーとなるよう各回テーマを掲げ健康と美についてご提案しています。著名人講師の講演も毎回好評をいただいております。
セルフメディケーションフォーラムの一覧はこちら


直近のセルフメディケーションフォーラム

トークセッション
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震災復興支援

「平成28年(2016年)熊本地震」復興支援

当社グループでは、2016年4月14日に発生した「平成28年(2016年)熊本地震」により被災された皆さまの救援や被災地域の復興に貢献できるよう努めてまいりました。

崇城大学薬学部に奨学金制度を設置

ご家族やご本人が被災されたことによる経済的な理由から、学業・研究継続が困難になる方もいらっしゃいます。この奨学金制度は、志の高い学生を支援することで、被災地の復興支援と地域医療に貢献できる人材が育成される一助になればと考え導入されたものです。

奨学生との記念撮影
奨学生との記念撮影
(2016年11月2日)
義援金の寄託

このたびの義援金は、2016年4月16日から5月16日までの間、マツモトキヨシホールディングスグループ約1,550店舗に設置された募金箱に、多くのお客様からの善意のお気持ちが寄せられたことをご報告するとともに、弊社としての義援金を合わせ寄託させていただくものです。

お客様からお寄せいただいた義援金募金 15,725,729円
マツモトキヨシホールディングスからの義援金 4,274,271円
義援金の総額 20,000,000円
支援物資の寄贈
1) 第1回(4月20日着)

日本チェーンドラッグストア協会を通じて被災地で必要とされる商品を寄贈いたしました。
(※送付先:アクアドーム熊本)

支援物資 数量
清浄綿 100包 300
薬用液体ハンドソープ 200ml 200
マスク(使い捨てマスク大きめサイズ)65枚入り 3,600
マスク(使い捨てマスク女性・子供用サイズ)65枚入り 3,600
絆創膏 100枚入り 240
シップ 32枚入り 200
ビニール袋(ごみ収集袋) 50枚入り 400
電池 単3×20個パック 900
2) 第2回(4月22日着)

日本チェーンドラッグストア協会を通じて被災地で必要とされる商品を寄贈いたしました。
(※送付先:熊本市北区役所)

支援物資 数量
鎮痛剤 50錠入り 900
胃腸薬 12包入り 100
かぜ薬 45錠入り 100
絆創膏 100枚入り 360
除菌アルコールウエットティッシュ 100枚入り 2,400
紙コップ 50個入り 640
紙皿 10枚入り 320
割り箸 100膳入り 500
ごみ収集袋 50枚入り 120
ラップ 30cm×22m 660
電池 単1×2個パック 350
電池 単2×2個パック 350
これまでに実施した各種活動
1) 2017年度新卒採用に関して

マツモトキヨシホールディングスグループでは、2017年度新卒採用活動について、被災地の学生の皆さまの安全と、公平な選考機会を提供するため、九州エリアの学生の皆さんや影響を受けられた学生の皆さんを対象に当初予定していた日程に加え、地震による影響が収束し平常化が確認でき次第、説明会・選考会を追加実施することにいたしました。

2) 現地運営支援

「平成28年(2016年)熊本地震マツモトキヨシホールディングス対策本部」と株式会社マツモトキヨシ九州販売対策本部との連携強化、被災地の状況把握、営業支援等のため、マツモトキヨシホールディングス本社より「現地対策支援チーム」を編成し、4月17日に派遣いたしました。

店舗の営業状況

6月30日現在、熊本県内の8店舗(FC1店舗含む)は通常通り営業いたしております。
なお、アーケードの倒壊等により継続営業が困難となりました「健軍店」は6月8日をもちまして閉店させていただきました。
※なお、一部店舗におきましては、各種の状況により営業時間を短縮する場合があります。

東日本大震災復興支援

当社グループでは、東日本大震災の復興支援として、義援金の寄付、支援物資の寄贈、募金活動の実施、日本チェーンドラッグストア協会と協調した薬剤師の派遣、新規および中途採用者の雇用枠拡大など、地域医療の一翼を担う企業として被災地域の復興に貢献できるよう努めてまいりました。

学校法人岩手医科大学薬学部にマツモトキヨシホールディングスとして4回目となる奨学金制度を導入

東日本大震災から約6年経過しましたが、被災地の復興は道半ばであり、ご家族やご本人が被災されたことによる経済的な理由から、学業継続が困難になる方もいらっしゃいます。この奨学金は、志の高い学生を支援することで、被災地の復興と地域医療に貢献できる人材が育成される一助になればとの考えから導入されました。1、2期の奨学生は、調剤薬局やドラッグストアに就職し、被災地の地域医療に貢献する、お客様・患者様の身近な存在である薬剤師として活躍されています。3期の奨学生は現在、薬学6年生となり、地元の調剤薬局への就職が決まった方や公務員を目指して勉学に励んでいる方もいらっしゃいます。当社は引き続き、将来、薬剤師として活躍できる学生を応援するため支援を行ってまいります。

奨学金授与式
(2017年7月22日)
義援金の寄付について

マツモトキヨシホールディングスグループとして被害の甚大だった岩手県、宮城県、福島県、茨城県、千葉県の5県に1億2,000万円を寄付いたしました。

義援金の募金活動について

当社グループ各店の募金箱とポイント還元義援金によりお客様からお預かりした義援金87,734,270円を被災地へお渡しするため日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)を通じて日本赤十字社に寄付いたしました。

薬剤師の派遣について

当社グループが加盟しているJACDS(日本チェーンドラッグストア協会)の勤務薬剤師を代表し、2011年3月に福島県の避難所へ、5月には宮城県へそれぞれ薬剤師を派遣。被災地支援として薬剤師による処方薬・OTC薬の提供と健康相談・メンタルケアの対応をいたしました。


福島県避難所(パルセ飯坂)内に設置された仮薬局にて

宮城県石巻薬剤師会仮事務所(バイタルネット石巻支店)にて
支援物資の寄贈について

被災地域から多くのご要望のあった生活衛生用品など商品3,000万円相当分を寄贈いたしました。


2011年4月18日石巻市役所の災害対策本部 物資総合支援所へ、ホールディングス本社から直接救援物資を贈呈
雇用支援について

当社グループでは、東日本大震災により就職内定を取り消された学生、被災したことで就職ができなかった学生を対象に追加採用枠を設けました。

節電について

お客様にご理解をいただける範囲で照明を減灯した営業を実施しております。本社および各社本部においても事業継続に支障のない範囲で節電を実施しております。


節電中の銀座5th店
「がんばろう日本」復興支援企画

マツモトキヨシでは、チラシ(2011年3月27日号)掲載商品の売上1%を復興支援に役立てていただく企画を実施。東日本大震災遺児への一時金、貸与奨学金、心のケアプログラム開催などにお役立ていただくよう6,779,835円を「あしなが育英会」に寄付いたしました。

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支援活動

宮崎県口蹄疫防疫対策本部にN95マスクの寄贈

2010年7月、宮崎県の口蹄疫発生現場における作業および作業に従事される方へ向けてマスクを寄贈しました。

売上の一部をピンクリボン活動の支援に

発売2周年(2010年)を記念してプライベートブランド商品「ルンタ」シャンプーの売上の一部を乳がん撲滅に役立てていただくキャンペーンを実施しました。

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災害時支援

地域の各都市と災害時協定を締結

マツモトキヨシホールディングスのグループ事業会社において、自治体の要請を通じて、災害時の物資供給を可能な限り行い、被災者の支援に繋げるため、災害時協定を進めております。

株式会社マツモトキヨシは、2001年1月に千葉県八千代市と、2014年9月に松戸市と、2016年3月に東京都立川市と災害時協定を締結いたしました。また、2016年4月に千葉県富里市と、10月に柏市と、12月に野田市と災害時協定を締結いたしました。2017年8月に千葉県我孫子市と、9月に千葉県鎌ケ谷市と災害時協定を締結いたしました。

株式会社マツモトキヨシ東日本販売は、2009年3月に宮城県登米市と、2016年5月に栗原市、6月に多賀城市と、2017年1月に岩手県二戸市と災害時協定を締結いたしました。

株式会社マツモトキヨシ九州販売は、2016年11月に沖縄県豊見城市と災害時協定を締結いたしました。

株式会社マツモトキヨシ甲信越販売は、2016年12月に長野県下伊那郡高森町と災害時協定を締結いたしました。

今後も締結を進めてまいります。

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環境保護活動

いっしょにECO 【節電・節水・ゴミ削減】キャンペーン

千葉県内のマツモトキヨシ店舗で対象商品(いっしょにECO対象商品:花王様家庭用品)の売上の一部を千葉県環境財団へ寄付し、千葉県の環境保全活動にお役立ていただくという活動を実施し、3年連続で千葉県知事森田健作様より感謝状をいただきました。

マツモトキヨシホールディングス松本清雄社長(左)が千葉県知事森田健作様(右)より感謝状をいただきました。

千葉県知事森田健作様から松本貴志常務へ感謝状授与。

(中央左)千葉県知事森田健作様(中央右)成田一夫副社長

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地域との連携

マツモトキヨシ柏酒井根店が地域の防犯拠点に

千葉県が地域防犯の拠点となる設置場所として選定した当社マツモトキヨシ柏酒井根店駐車場内に2015年11月13日「防犯ボックス」が開設されました。同日、開所式が行われ、千葉県知事森田健作様や当社松本清雄社長が出席しました。この防犯ボックスには県警OBがセーフティ・アドバイザーとして常勤し、地域の安心安全向上に向けた活動を行います。

防犯ボックス

セーフティ・アドバイザー

固い握手を交わす森田知事と清雄社長

AED(自動体外式除細動器)を店舗に設置導入

2004年7月に、それまでは医師や救急救命士など医療資格を持つ人だけに許可されていた除細動処置(心臓へ電気ショックを与えること)が、医療資格を持たない一般の方でも、AEDという機器を用いて行うことが許可されました。それ以降、駅や空港をはじめ、自治体や公共施設等でAEDの設置が進んでおります。
2014年5月より、マツモトキヨシの店舗に順次設置しており、当社グループが地域医療の一翼を担う企業として、地域の救命救急に貢献できるよう取り組んでまいります。

操作方法と救命救急措置に
関する社内研修

「こども110番の店」活動の実施

当社グループでは、社会貢献活動の一環として、警察との連携による「こども110番の店」活動を実施しております。未来を担うこどもたちを守る、安全・安心なまちづくりに貢献してまいります。

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マツモトキヨシグループの高い専門性の追求と充実の研修制度

充実した専門教育

地域のお客様から「かかりつけのドラッグストア」として圧倒的な支持をいただくため、接客サービスの提供と販売員の育成を推進してまいります。

女性社員が企業と共に成長し活躍する取り組み

女性活性化プロジェクト

企業の高い競争力と継続的な成長を維持するためには、女性社員が企業と共に成長し、活躍の場を広げるための取り組みが欠かせません。当社は、早くからポジティブアクションを導入し、女性の管理職登用を推進してまいりました。2012年4月からはこの人事制度により女性社員が「チャレンジ店長」として起用され、接客の場において積極的に活躍しております。現在は、女性活性化にむけて人材施策をより掘り下げ、次世代に通用し、世の模範となるような職場づくりを目指した「女性活性化プロジェクト」がスタートしました。さらなる躍進的な取り組みにより、女性社員が企業とともに成長する環境を整えております。

職種別専門研修

無菌製剤研修

次世代ヘルスケア血液検査実習

在宅対応フィジカルアセスメント研修

学生対応 薬局実習指導薬剤師育成

登録販売者資質向上研修

管理栄養士相談会(OJT)

多様化するお客様ニーズに対応

当社グループはお客様のニーズ、利便性を第一に考えた店舗展開を行ってまいります。調剤薬局をはじめ、今まで以上に調剤併設店舗を充実し、また、長時間営業ができる店舗を増やすなどの店舗運営を行ってまいります。

調剤専門薬局

調剤薬局(モール)

調剤併設店

処方せん受付